気の毒なほど、濡れると小さい猫の話

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ネコスキーの皆さん、こんにちは
親猫おがたひろきです😸✨
今日は、猫さんとお風呂って話

親猫おがたひろき
親猫おがたひろき

毛の悩み…

結論、猫さんを抱きしめたい季節(年中無休の想い)

モフるために生きてる


あの毛もこの毛も愛らしいので、色々と抱きしめたい

皮膚、食事、ストレスなど…

さてそんな猫さんのお風呂事情ですが、
これは、食事とも関係ある話であったり、
環境とのバランスであったり、ストレスの問題もある話。

食事によって作られる部分と、
ストレスにより自分で舐めすぎたり、
引っかいたり…あとはノミやダニ。


そして、猫さんの種によって、
日本の気候に合っているのかどうか。
四季や住んでいる土地独特の気候に対応できているのかどうか。
クーラーが合っているのかどうか。
色々あります。


まだまだ解明できていないことが原因になっている事、
原因になっていた事があるかもしれない。
じっくり見つめ合って、しっかり考えていきたいですよね。

そしてここでようやくお風呂の話。
猫さんは水が好きな子と嫌いな子、
何が違うんだろう。

正確って言っていいのかどうか…
まだまだ謎です…

泳げるわけだし、水の飲むし…
水は、嫌いというか、
濡れるのがめんどうなのかなぁ…

濡れると、気の毒なほど細っこくて、
目だけデカくて、悲壮感ばりばり出してる….
申し訳ないけどにやってしちゃう(笑いに近い)
だからかなぁ….
『にょーん』って悲しい声出すし…

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結局のところ、
そんな謎だらけの猫さんが可愛くて
抱きしめたいって話でしたとさ

 

『猫と共にあらんことを!』

親猫おがたひろき
親猫おがたひろき

ライオンのたてがみと、
虎のほほの毛にも埋もれてみたい、
親猫おがたひろきでした

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