令和 初の受賞となりました。


令和元年 11月3日
文化の日

秋の気まぐれな天気が雨をぐっとこらえて、
冷たい風が少し吹く関東

東京ガーデンプレイス

東京ガーデンプレイス 2階 高千穂の会場には、
全国から受賞者が集まりました。

小方大樹(おがたひろき)は、
平成最後の受賞、大衆ノーベル賞である東久邇宮記念賞に続き

『東久邇宮文化褒賞』

(ひがしくにのみや ぶんかほうしょう)の受賞と相成りました。

連続の受賞です。

https://hachiken.jimdo.com/%E6%9D%B1%E4%B9%85%E9%82%87%E5%AE%AE%E8%A8%98%E5%BF%B5%E4%BC%9A/

東久邇宮文化褒賞は、評議委員会によって選ばれます。
その受賞の目安は、原則として次のいすれかに該当する人です。。

①文化的活動(芸術、美術、音楽,医療、福祉等)に従事し、
その振興に携わっていること。


②文化的活動における社会的評価を受けていること。


③人格的にも優れ、将来への展望を持ち、努力を怠らない者。

その他、沢山の目線をいただける式典での言葉。

゛見守ってくれている方の為゛の写真

これは、どんな賞を頂いたところで同じことなのですが、

活かすも殺すも、その後の精進次第だと想っています。

ですから、賞をいただく前もあとも、そこは変っていません。

これからの小方の生き方で魅せていくしか無いと想っているので、
これからも見ててください。

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