ボランティアについて

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ネコスキーの皆さん、
こんにちは親猫おがたひろきです😸✨
今日は、ボランティアについてはなします

親猫おがたひろき
親猫おがたひろき

国際目線にて

12月5日は、《国際ボランティア・デー
しかし、注意すべきは、日本人が勘違いしているという事。
これははっきりさせておくべき時代に言っておきます。

自己犠牲…だと?

自己犠牲はほぼほぼ続かないし、
それはボランティアではない。

満たされましたか?

守れないなら、守ろうと動くことは
ものすごく危険行為だと自覚するべき。
そうでなければ巻き込む犠牲に命が関わってくる。


以前にも、このような話はしましたが、
これは、日本人が変わらない限り何度でも言っていきます。


自分が犠牲になればいい。
そういった事を美とするように仕向けた者たちが居ます。
あっさり勘違いした日本人が居ます。
その前に個性を消されたからね。

それを教える教育が無かったのか…
いいえ、ありました。過去形です。
意思があるならばご自身でお調べください。


さて、ボランティアについて、
どの地点からそれが成り立つのか。
ハッキリと自身の中に定義付けされていなければ、
するべきではない。そう思います。そして願います。

今日はここまで

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結論

最後にもう一度繰り返します。
日本人はボランティアを勘違いしている。


それでは今日も、


『猫と共にあらんことを!』

親猫おがたひろき
親猫おがたひろき

親猫おがたひろきでした

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